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著書
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放射線医が語る福島で起こっている本当のこと (ベスト新書)
発行日:2014年9月9日
出版社:ベストセラーズ
新書:224ページ
福島第一原発の事故から3年半。福島で本来起こりえなかった、がんの増加が起こりかけているのはなぜか。長期にわたる避難の弊害、マスコミの罪、原発の是非とエネルギー問題、さらには現代文明の未来についてまで考察した、原発問題を総括する一冊です。
放射線医が語る被ばくと発がんの真実 (ベスト新書)
発行日:2012年1月7日
出版社:ベストセラーズ
新書:191ページ
東大病院の放射線医としてがん患者の治療に長年携わってきた著者が、被ばくと発がんリスクについて真摯に語り下ろしました。子供たちの健康、内部被ばく、食料汚染、ホットスポット問題など貴重な情報が満載です。
最新版 がんのひみつ
発行日:2013年5月29日発行
出版社:朝日出版社
192ページ
2人に1人が、がんになる時代。
放射線治療と緩和ケアの専門医が語る
「これだけは知ってほしいこと」。

がんの半分が治癒するいま、がんを抱え、
がんとともに生きる患者さんが増えています。

一方で、早期発見のカギとなるがん検診受診率は低迷したままです。

がんにならないために、
そして、がんになっても、がんで命を落とさないために、
ぜひとも知っておきたいこと。

がんの時代を生きるために必須の知識を、コンパクトに分かりやすくまとめました。

「がん患者さんの就労問題」や、「子どものがん対策」も新たな課題となった、国の「がん対策推進基本計画」見直しに応じた"最新版"です。
がんの練習帳
発行日:2011年4月発行
出版社:新潮社
205ページ
日本人の2人に1人が、がんになる時代。
あわてない。こわがらない。
「がんもわるくない」
と思うようになる練習帳です。
「週刊新潮」の好評連載をまとめた待望の1冊です。
死を忘れた日本人
発行日:2010年5月発行
出版社:朝日出版社
206ページ
2 人に1 人ががんになり、3 人に1 人ががんで亡くなる「世界一のがん大国、日本」。

そして、余命3ヶ月などと告知される時代となりました。
しかし、どれだけの人が、自らの死に思いをはせているでしょうか。老いと死は、日本人の生活にも心からも消えてしまいました。
いまや、日本人は、宗教も伝統も失った現代世界の「死の恐怖のフロントランナー」になったと言えます。
しかし、死を忘れ、死に無防備なままで、自らの死に立ち向かえるのでしょうか?
この本では、死とは何かに迫り、死の予習を考えます。
がんのひみつ
発行日:2008年1月発行
出版社:朝日出版社
168ページ
世界一のがん大国ニッポン。
2人に1人が、がんにかかります。
がんを知ることは、自分と大切な人を守ること。
わかりやすい「がんの教科書」誕生。
ビジュアル版 がんの教科書
発行日:2006年5月
出版社:三省堂
157ページ
最新のがんの診断から治療までをわかりやすく解説!
500点の図解と写真で正確にがんが理解できる本。
切らずに治すがん治療―最新の「放射線治療」がわかる本
発行日:2007年6月
出版社:法研
231ページ
命と向き合う--老いと日本人とがんの壁
発行日:2006年12月
出版社:小学館
160ページ
中川恵一 /
養老孟司(解剖学者 / 医学博士 / 北里大教授 / 東京大学名誉教授)/
和田秀樹(国際医療福祉大学臨床心理学専攻教授 / 精神科医)
自分を生ききる―日本のがん医療と死生観
発行日:2005年7月
出版社:小学館
159ページ
中川恵一 /
養老孟司(解剖学者 / 医学博士 / 北里大教授 / 東京大学名誉教授)
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